【伊賀】忍者を描いたマンホールのふたをデザインした「マンホールカード」の配布開始!

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毎日新聞より引用

 

 

 

毎日新聞によりますと。。。

 

 

伊賀市は8月1日、忍者を描いたマンホールのふたをデザインした「マンホールカード」の配布を始める。

 

 

とのことです。

 

 

 

各自治体ならではの個性的なふたが注目され、愛好家は「マンホーラー」と呼ばれるそうです。

市は誘客につなげようと、2000枚を用意し、ハイトピア伊賀内の市観光案内所で配るとのことです。

 

ご当地マンホールをデザインしたカードは下水道のPR組織「下水道広報プラットホーム」(GKP)が企画したとのこと。

 

市によると、1日に伊賀市など50自治体の52種類が加わり、累計が191自治体の222種類になるということです。

 カードは縦8・8センチ、横6・3センチで、表にふたの写真と使われている場所の緯度、経度が表示され、裏にデザインの由来を記しているとのことです。

 

 

デザインは市が2006年に公募して採用され、それぞれの忍者の頭上に、市の花木鳥「ササユリ」「アカマツ」「キジ」があしらわれているそうです。

市上下水道部が忍者の服を黒、背景を黄と青に着色してGKPにカードの製作を申請したとのこと。

 裏には「忍者」と伊賀上野城の写真もあるそうです。

 

カードは「忍びの里 伊賀・甲賀リアル忍者を求めて」の日本遺産認定をアピールする用紙に挟み、配布するさる、郵送はしないとのことです。

 

GKPの受け付けは、カード記載のマンホールを公共下水道などに設置する自治体を優先しているため、市は下水道が整備されているゆめが丘地区に最初にふたを設置し、下水道未整備の旧城下町にもカードと同じデザインのふたを1枚設置したとのこと。

岡本栄市長は「大人から子どもまで楽しめ、伊賀市に親しんでもらえるアイテム」と期待しているそうです。

 

 

 

全部で222種類もあるんですね。

伊賀のマンホールが最初の1枚に、収集のきっかけになるかもしれないですよ( *´艸)

是非、GETして下さいね(*^^*)

 

 

(ゆーたん)


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